September 2009
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保母大三郎
保母大三郎レビューWorks @Music Magazine
その1
そこそこ知名度のある某女の子バンドの場合。
分け入っても分け入っても青臭いガールズ・バンドの2枚目。自分探し&傷をナメあって明日へGO!&地球バンザイ!と、三大バカ要素が揃った歌詞に、サルトル言うところの『嘔吐』。ポコチン・ロックに毛が生えた音、80年代『宝島』なスタイリングも寒過ぎ。前作の勢いもなくなり残念→切腹(W死語)。足の太い中高生向け。(3点)
ちなみにこのレヴューは10点満点です。
その2
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「僕らが最もやりたくないことは、ファンとの戦争だ。共有ファイルっていうのは、僕らにとって新しい世代のファンを意味する。僕らの音楽を新発見する世代がいるのはいいこと...
– v.a.(洋楽) : レディオヘッド、ブラー、共有ファイル違法化に反対 / BARKS ニュース (via otonano) (via 20121222volt) (via gkojax) (via jinakanishi) (via numberr) (via blacktights)
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知らなかった、
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私たちにとってレコードは極めて重要なもので、レコードによって文化的なポジションが決められていたし、レコードの嗜好によって人との付き合いも決まった。レコードは文化的...
– ブライアン・イーノへの特別インタビュー - Time Out Tokyo
サブカルチャーを語るツールとしての音楽は終わったということかな。
(via whatsmyscene) (via handa)
(via hsmt) (via mxcxrxjapan) (via nbmt75)
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